俺の歯磨き粉
知り合いのおばさんに、「歯磨き粉だけはケチるな」と言われて以来、なぜか高級歯磨き粉を使っています。
その名も、「アパガードMプラス」
こちらにホームページを紹介しておきます。
効果はあるかわかりません。ちなみに虫歯はあります(笑)
その名も、「アパガードMプラス」
こちらにホームページを紹介しておきます。
効果はあるかわかりません。ちなみに虫歯はあります(笑)
大阪弁、最新版。
大阪弁動画のご好評とリクエストにおこたえしまして、スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションを大阪弁翻訳いたしました。
大阪弁にすることで、スティーブ・ジョブズ本来の素晴らしさが損なわれてしまうかもしれませんが、尊敬する彼のプレゼンテーションに一人でも多くの方が興味をもっていただくきっかけになればと思いやりました。
ですから、ぜひ本家の方も見てみてください。
彼の英語は非常に簡単なので、聞き取りに入門にも最適です。
記念すべき大阪弁第一弾は数ある”名演”の中でもうっくんが一番気に入っている、初代iPod nanoです。
大阪弁にすることで、スティーブ・ジョブズ本来の素晴らしさが損なわれてしまうかもしれませんが、尊敬する彼のプレゼンテーションに一人でも多くの方が興味をもっていただくきっかけになればと思いやりました。
ですから、ぜひ本家の方も見てみてください。
彼の英語は非常に簡単なので、聞き取りに入門にも最適です。
記念すべき大阪弁第一弾は数ある”名演”の中でもうっくんが一番気に入っている、初代iPod nanoです。
iPhone4Sゲット!サクっと紹介。
発売日にiPhone4Sをなんとか入手することができましたが、ご存知のように大変な日になりました。
そのことに関しても後日ブログに書けたらと思いますが、まずはiPhone4Sが気になりますよね。
簡単に紹介していきます。
まず、大きなエクスペリエンスの変化としては、やはりSiriをはじめとした音声認識機能があります。
その次はカメラでしょうか。
もちろんデュアルコアのA5はバリ速いねんけど、全く新しい体験!とまではいかんねんなこれが。
A5のほうはもっと高度なアプリが出てきてからが勝負かなと思ったりもしていますが、iWorkなどで書類を作ったりできるのはiPhone4Sの特権といったところかな、今のところ。
iPhone4でもできるけど、ちょっとモサッとしているのではないかと思います。
というわけで、今日は1.音声認識と、2.カメラについて主に紹介していきましょう。
1.音声認識機能
Siriはもう有名かと思いますが、電話帳が日本語でも一応使えるようにする技を伝授しましょう。
1.電話帳へ行って、よく連絡する友達の情報を表示します。
2.編集画面へいきます
3.一番下、「フィールドを追加」
4.「ニックネーム」を選択
5.英語のニックネームを入力
ここで注意したいのが、何度か試してみて、認識しやすい名前に変えることです。
例えば、「エミ」さんなら「Emi」ではなく「Amy」にするなど。
これで
Call Amy
と言えばエミさんに電話がかかります。
しかし、Siriは確認として"Calling エミさん"と復唱してくれるのですが、日本語の部分は読めないので、結果的に誰にかかっているかはイチかバチかという感じです。
まぁ、いまのところはお遊びができればいいかなと思っているのでこういう感じです。
他にもMMSを送る場合は"Send message to ~"や、単に"Send to ~"などでも大丈夫です。
そうすると、What would you like to send ?というようなことを聞いてきますので、適当に内容をしゃべってください。
"Testing from Siri"などが安定しています(笑)
入力が完了すると、入力内容を復唱してくれます。
間違っていれば、Modifyなどといってもう一度やり直せます。
合っていれば、Send、やっぱりやめるなら、Cancelといった具合です。
色々やってみました。

さすがにTwitterに投稿してもらうといった指示はできませんでした。
しかしできないとちゃんと断ってくれるところが地味にすごいですな。
あ、ちなみに"Call me~"と言うと、次から自分のことをその名前で読んでくれます。
ニックネームにmotherやfatherを登録すると、最初にCall my momなどと言ったときに、”◯◯(日本語名)があなたのmomですか?”といった具合に確認してくるので、yesと言いましょう。
かわりにTwitterに投稿してもらうのは無理でしたが、英語キーボードには音声認識ボタンがついたので、すべてのアプリで音声認識を使って文字入力することができるようになりました。
実際にやってみたんですが、長めの文章でもほとんど正確に入力してくれて、小さいキーボードでちまちまやるより全然早いし、ミスも少ないです。
矢印のボタンを押してから話しかけると入力が開始されます。
精度はかなり高めです。
音声認識機能はこのぐらいかな。
続いて
2.カメラ
僕は3GSからの乗り換え組だったので、カメラに関しての感動がでかいのです。。。(笑)
それにしても800万画素のカメラを今更ドヤ顔でアピールするようになってはAppleも・・・なのかな。
そういうことはガラケーで卒業したので、ちょっと切ないです。
まぁ、画素数だけじゃないのが今回のiPhone4S。それでは見ていきましょう。
まず、HDRという機能
HDRっていうのは簡単に言うと、明るいところと暗いところ両方に露出を合わせて、イイトコどりで合成してくれる機能なんですよね。
見てもらえばわかると思うので↓


上がHDRを使っていない通常の写真。下がHDR合成をした写真。
iPod nanoの画面が明るすぎて、背景が黒く、見えなくなってしまいます。
逆に背景に露出を合わせると、iPod nanoの画面が明るすぎて、白く飛んでしまうのです。
これを解消してくれるのがHDR機能です。
オプションというボタンをタップして、HDRをオンにします。
これもHDRで撮った写真です。綺麗です。↓

広告などの非常に明るい場所が飛ばずに写っている一方で、地面などの暗い場所もちゃんと表現できています。
そして、iPhone4Sではないのですが、カメラ関係でお気に入りのアプリを紹介。
その名も
「ごちカメ!」
このアプリです↓

食べ物の写真をを美味しそうに撮ることに特化したアプリです。
もちろんこのアプリで撮らずとも、ライブラリから選択して編集ができます。
では比較してみてください。
タイ料理なんですが、どうですか?ヤバいでしょ。
色合いを変更できるのはもちろんのこと、「湯気」を付け足せるというこだわりっぷり。
湯気でこんなに違うのかww
この写真は残念ながらiPhone3GSで撮った写真なんですが。
ぜひお試しください。
そのことに関しても後日ブログに書けたらと思いますが、まずはiPhone4Sが気になりますよね。
簡単に紹介していきます。
まず、大きなエクスペリエンスの変化としては、やはりSiriをはじめとした音声認識機能があります。
その次はカメラでしょうか。
もちろんデュアルコアのA5はバリ速いねんけど、全く新しい体験!とまではいかんねんなこれが。
A5のほうはもっと高度なアプリが出てきてからが勝負かなと思ったりもしていますが、iWorkなどで書類を作ったりできるのはiPhone4Sの特権といったところかな、今のところ。
iPhone4でもできるけど、ちょっとモサッとしているのではないかと思います。
というわけで、今日は1.音声認識と、2.カメラについて主に紹介していきましょう。
1.音声認識機能
Siriはもう有名かと思いますが、電話帳が日本語でも一応使えるようにする技を伝授しましょう。
1.電話帳へ行って、よく連絡する友達の情報を表示します。
2.編集画面へいきます
3.一番下、「フィールドを追加」
4.「ニックネーム」を選択
5.英語のニックネームを入力
ここで注意したいのが、何度か試してみて、認識しやすい名前に変えることです。
例えば、「エミ」さんなら「Emi」ではなく「Amy」にするなど。
これで
Call Amy
と言えばエミさんに電話がかかります。
しかし、Siriは確認として"Calling エミさん"と復唱してくれるのですが、日本語の部分は読めないので、結果的に誰にかかっているかはイチかバチかという感じです。
まぁ、いまのところはお遊びができればいいかなと思っているのでこういう感じです。
他にもMMSを送る場合は"Send message to ~"や、単に"Send to ~"などでも大丈夫です。
そうすると、What would you like to send ?というようなことを聞いてきますので、適当に内容をしゃべってください。
"Testing from Siri"などが安定しています(笑)
入力が完了すると、入力内容を復唱してくれます。
間違っていれば、Modifyなどといってもう一度やり直せます。
合っていれば、Send、やっぱりやめるなら、Cancelといった具合です。
色々やってみました。

さすがにTwitterに投稿してもらうといった指示はできませんでした。
しかしできないとちゃんと断ってくれるところが地味にすごいですな。
あ、ちなみに"Call me~"と言うと、次から自分のことをその名前で読んでくれます。
ニックネームにmotherやfatherを登録すると、最初にCall my momなどと言ったときに、”◯◯(日本語名)があなたのmomですか?”といった具合に確認してくるので、yesと言いましょう。
かわりにTwitterに投稿してもらうのは無理でしたが、英語キーボードには音声認識ボタンがついたので、すべてのアプリで音声認識を使って文字入力することができるようになりました。
実際にやってみたんですが、長めの文章でもほとんど正確に入力してくれて、小さいキーボードでちまちまやるより全然早いし、ミスも少ないです。
矢印のボタンを押してから話しかけると入力が開始されます。精度はかなり高めです。
音声認識機能はこのぐらいかな。
続いて
2.カメラ
僕は3GSからの乗り換え組だったので、カメラに関しての感動がでかいのです。。。(笑)
それにしても800万画素のカメラを今更ドヤ顔でアピールするようになってはAppleも・・・なのかな。
そういうことはガラケーで卒業したので、ちょっと切ないです。
まぁ、画素数だけじゃないのが今回のiPhone4S。それでは見ていきましょう。
まず、HDRという機能
HDRっていうのは簡単に言うと、明るいところと暗いところ両方に露出を合わせて、イイトコどりで合成してくれる機能なんですよね。
見てもらえばわかると思うので↓


上がHDRを使っていない通常の写真。下がHDR合成をした写真。
iPod nanoの画面が明るすぎて、背景が黒く、見えなくなってしまいます。
逆に背景に露出を合わせると、iPod nanoの画面が明るすぎて、白く飛んでしまうのです。
これを解消してくれるのがHDR機能です。
![]() |
オプションというボタンをタップして、HDRをオンにします。
これもHDRで撮った写真です。綺麗です。↓

広告などの非常に明るい場所が飛ばずに写っている一方で、地面などの暗い場所もちゃんと表現できています。
そして、iPhone4Sではないのですが、カメラ関係でお気に入りのアプリを紹介。
その名も
「ごちカメ!」
このアプリです↓

食べ物の写真をを美味しそうに撮ることに特化したアプリです。
もちろんこのアプリで撮らずとも、ライブラリから選択して編集ができます。
では比較してみてください。
![]() ![]() |
タイ料理なんですが、どうですか?ヤバいでしょ。
色合いを変更できるのはもちろんのこと、「湯気」を付け足せるというこだわりっぷり。
湯気でこんなに違うのかww
この写真は残念ながらiPhone3GSで撮った写真なんですが。
ぜひお試しください。
iCloudの紹介。大阪弁でまたやらかしました。
今回はネタは仕込んでいませんが、普通にiCloudのすごさがわかっていただけると思います。
正直、iOS 5の一番の目玉はこれだと思います。
ライフスタイルがまた変わるなぁ。
僕も、人々のライフスタイルに影響できるような何かをやりたいなぁと思ったりしてるんですが・・・。
ブログ書くときとか、iPhoneで撮った写真をいちいちケーブルでつないで送る必要がなくなると思うと胸あつです。
これがあればもはやiPadにカメラとかいらないんじゃね?っていう・・・
それではお楽しみください。
正直、iOS 5の一番の目玉はこれだと思います。
ライフスタイルがまた変わるなぁ。
僕も、人々のライフスタイルに影響できるような何かをやりたいなぁと思ったりしてるんですが・・・。
ブログ書くときとか、iPhoneで撮った写真をいちいちケーブルでつないで送る必要がなくなると思うと胸あつです。
これがあればもはやiPadにカメラとかいらないんじゃね?っていう・・・
それではお楽しみください。










